OUR STORY

つなぐ、から
はじまる学び。

TSUNAGUという名前に込めた想いと、
私たちが知育おもちゃを届ける理由。

家族で遊ぶ様子

01

画面ではなく、
手で遊ぶ時間を。

スマホやタブレットが身近になった今、子どもが自分の手で「つくって、こわして、またつくる」時間は、少しずつ減っています。

指先でタイルをつなぎ、思いどおりにいかなくて、もう一度ためしてみる。そんな時間を、もう一度家庭に届けたい。TSUNAGUは、その想いから生まれました。

02

海外で親しまれている知育を、
日本の家庭に。

海外では、マグネットタイルのように「手を動かしながら考える」おもちゃが、家庭や幼児教育の場で広く親しまれています。遊びの中で、形・空間・ものの仕組みに自然とふれる考え方が、早くから大切にされてきました。

一方、日本ではまだ「知る人ぞ知る」存在です。TSUNAGUは、海外で選ばれてきた知育のかたちを、日本の家庭で手に取りやすいかたちでお届けします。

03

小さな「できた!」が、
未来の力に。

形を組み合わせて立体をつくる。ビー玉が転がる道すじを考える。遊びの中で何度もくり返す「考える → ためす → 直す」は、大きくなってからも役立つ、考える力やあきらめない気持ちの土台になると、私たちは考えています。

考えるどう組めばいい?
ためすつないでみる
直すもう一回!
できた!自信になる

04

TSUNAGUの「つなぐ」

タイルとタイルを

近づけるだけでカチッと。ひとつひとつが、大きな作品になる。

手と頭を

手を動かしながら考える。それがいちばん身につく学び方。

海外と日本を

海外で親しまれてきた知育を、日本の家庭へ。

今日と未来を

今日の「できた!」が、これからの自信につながる。

子どもと家族を

おもちゃを囲む時間が、家族の会話を生む。

家族でおもちゃを囲む

05

いちばん大切な「つなぐ」は、
家族の時間。

子どもが夢中になっているとき、となりで「すごいね」「次はどうする?」と声をかける。いっしょにつくって、いっしょに笑う。

おもちゃを囲んで生まれる会話や笑顔こそ、TSUNAGUがいちばん届けたいものです。

さあ、つなごう。

遊びながら、考える力を。親子で長く遊べる知育おもちゃを選びました。

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